己の肉体ひとつで全てを表現するアーティスト・小向美奈子嬢のガチ中出し〔∞〕

2012年06月06日
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 「AV女優」で世間を騒然とさせた小向美奈子さん主演AV第3作。大々的に謳われてませんが、ご本人のインタビューによるとこれが最後のAV出演と決めてらっしゃったようです。
 ラストということで意気込みもかなりのもの、ザーメンごっくん大量ぶっかけ・そして生本番からの中出しを繰り広げております。

 「∞」という記号を見るとジジイなどはゲームボーイ「レッドアリーマー魔界村外伝」を思い出しますが、タイトルの意味するのは果たして・・・?

 例によって作品中の画像が使用NGなので語るだけなのですが、でも、ホント小向美奈子さんは手抜しない・・・というよりも、「自らの肉体だけを使って行う表現方法」としてストリップの舞台に立ち、そしてAVを選択したというのがよい解釈だと思います。そう思いながら本作を観ると、深いんだなって思わせてくれます。

 相手の舌を求め激しく吸い上げるディープキスも、首筋舐められてくすぐったがる所も、余裕たっぷりながら恥じらいをも感じさせる笑顔。自慢の軟乳を揉みしだかれ、目一杯広げられたマンコの色・形がモザイク越しにもハッキリ。色白なボディに似合わず使い込まれてるビラビラ、萌えポイントですよココ!一昔前の粗いモザイクならここまでの感動はありませんでした。
 クチュクチュ指マンされてる間ずっと相手男優の顔を見つめ続けるのも本気度が伝わって来ます。この、相手を見つめ続ける姿勢が作品の中で貫かれている所は特筆すべき点であります。
 風俗でハズレ引いた場合に「とりあえず一発出してちょっとでも元を取っとかなねば!」と目を瞑るか天井を見て必死に自分の世界へと入り込むように、女優さんも始終好きでも無いカラミ相手の顔を見つめ続けられる人ってちょっといないと思います。「今この瞬間、彼は世界で一番愛おしい人」と自己暗示かけてるなじゃないかな?ちなみにジジイは見つめられながらイキたいです。
 
 生ハメからフィニッシュも相手の顔を見ながら「中にいっぱい出して!」中出しザーメンをマンコからかき出され、舐め取る時の表情がヤバげな魅力全開です。あの小向美奈子が本物のザーメンごっくんでっせ!

 その後もカメラをずっと見つめっぱなしの主観フェラで舌上発射されたザーメンをお口に集めてごっくん(しかもしつこいくらい手やお口の周りに付いた精液をチュッチュ吸いとる丁寧な仕事っぷり)、ローションまみれにされてのバイブ責め、そしてドリシャよろしく15発のザーメンをお顔に連続ぶっかけ。目も開けられないくらい男汁で顔面パックされた感想は「不思議な感じ」(なお、ここはごっくんはありません)。

 コンドーム無しの生本番の表現方法も素晴らしい。「どうせモザイクの奥だから疑似でもなんとでもなるだろ」と言えないような手段で見せてます。
 3Pファックの1発目・口内フィニッシュごっくんでは、発射寸前にマンコから引き抜いたチンポをすぐさまお口へ持って行ってドピュッ。コンドーム外す動きが皆無の正真正銘の生本番からの口内発射です。2発目は中出し。こちらも真性生本番をアピールする為、膣内射精しながら一度引き抜き、尿道からザーメンをドクドク打ち出しながら再びチンポを挿入する「半中半外」で文句のつけようがございません。

本物の芸能人AVでありながら徹底的にガチなファックにこだわったプレイにスタンディングオベーション!

「最近の女優なら中出し当たり前だし」なんて野暮言わないの!しつこいけど、あの小向美奈子がここまでやったという所が凄いんです!
 
 AVデビューする時にチョコボール向井氏が「レイプ・乱交・中出しもやらなきゃダメ」と言ってましたが、もうその時点で本作は収録済みだったんですネ。

先生、如何でしょう?
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Comments 3

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だんご  

ムテキレベル

だっちゅーのは某所で流れてるのを見ましたが、ムテキレベルの内容でした…御開帳も無かったですし、ハリボテフェラでしたし。これからハード路線に進む様子も無さそうですね。

2012/06/07 (Thu) 08:17

こんばんは加藤タニゾーです  

次の相手は何女♪

だらだらロングリリーフはしない、ということを最初から決めてらしたんでしょうね。爆発的な売り上げで色気を出さない所は流石!だっちゅーのも観てみんといかんですね。

2012/06/06 (Wed) 23:36

だんご  

潔さ

ここで終わるのはもったいない感じがしますが、長引くと有り難みが無くなるんやろうなあ…次の本物の芸能人AVは誰なんでしょうかね?

2012/06/06 (Wed) 23:02

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